お子様が将来、日米どちらの大学でも選べる様な教育資金、いくら必要かご存知ですか?
日本の公立大学の4年間の授業料(+入学金)は全国ほぼ一律で約243万円(2017年度)です。しかし、アメリカの州立大学はその州内に住む納税者かどうかで授業料が異なります。州内からの入学で日本の約2~2.5倍($50k~$65k)、州外からの入学だと約5~7倍(約$123k~$174k)の授業料となり、日本と比べるとアメリカの学費は非常に高くなっています。
そして肝心なのは授業料だけではなく、住居・食事・学用品(教材)などの“授業料以外の費用”も必要となってくることです。さらに昨今は財政状況の悪化より、州によっては学費が20年前から約3倍、10年前から約2倍も値上がりしている大学もある為、お子様が大学に進学するまでの、インフレも考慮した上での準備が肝心です。

アメリカの学資積立

アメリカの学資積立

お子様の学費を少しずつ効率的に貯めていこうとご計画の方にご紹介したいのが『保障』『貯蓄』の両方を兼ね揃え、さらに『利率』の高い“アメリカの積立型保険”です。保険なので死亡保障も当然ついており、積立て途中のもしも・・の時にも、大切なご家族の為にお金を残すことができます。
学資に限らず、積立を保険でお考えの方は、ご加入者の年齢・健康状態で月々の保険料が変わってきます。少しでも早めに始めるだけで、将来に大きな差がでます。いつか・・と思われている方は、お早めにご検討下さい。

支払う保険料は日本の保険よりも安く、受け取るお金は日本の保険よりも増える。

日本で今一番ポピュラーな保険は外貨建て保険です。日本で入るよりも、もちろん直接入ったほうがお得な為、帰国後に「アメリカでもっと良く調べておけば良かった・・・」と後悔される方が続出です!

kodomo

日本の積立保険との比較例
仮に35歳の時にお子様が生まれ、お子様が高校を卒業されるまでの18年間に、約500万円を貯めることを目標とし、日本の大手保険会社の学資保険(上図)とアメリカの保険(下図)で積立てた場合の違いです。
月々の保険料・最終的に増える金利にご着目下さい。日本の学資保険では、18年後に、元本割れしています。対してアメリカは、月々の保険料も抑えられ、更に約$127kの死亡保障付きで、積立て途中のもしもの時にも備えることが出来ます。

学資の積立ては早めの行動が秘訣・・・ではどの様なプランを選べばよいのか?それは、ご加入者の年齢、健康状態、喫煙の有無、月々のご予算、目標積立期間など、様々な要因でお勧めの保険会社が異なってまいります。お客様の効率的な積立の為に、ご希望に沿ったピッタリの保険会社のプランを紹介させて頂きます。健康状態に不安の有る方も、弊社では多くのお客様のケースを取り扱っておりますので、まずはお気軽にご相談下さい。

kodomo

銀行との比較
銀行に寝かせていてもお金は増えません。その理由は“利率”を見ると明らかです。金融商品としてみても魅力的なこの『アメリカの保険』の高い利率を活かすため、日本の銀行に寝かせているお金をドルに変え、貯蓄を『アメリカの保険』に移動される方もいらっしゃいます。


アメリカの積立保険は積立期間などもとてもフレキシブルに設定頂ける事から、銀行よりもお得な積立貯蓄としても認知されています。妊活中や、ご結婚前・ご出産前などで、具体的な学資積立はまだお考えで無い方も、将来の家計の負担を少しでも軽くする為に、今から出来る積立方法のご相談にも応じております。日本の保険にも熟知したスタッフが丁寧に対応させて頂きます。

kodomo

お客様の声

お客さまの声

お子様あり

既婚

30代

30代

既婚

お子様あり

子供が生まれ、日本で加入中の保険の保障(死亡保障など)の見直しをしたく相談しました。日米どちらで加入するのが良いのか?またそのメリット・デメリットについて質問をしたところ、全て丁寧にお答え頂きました。また子供の教育費を含むこれから必要となるお金についても細かくご説明頂いたので、自分自身にどれくらいの保障が必要かも分かり、出費を最小限に抑えながら、もしものときには十分な額を家族に残せる、満足のいく保険に加入する事が出来ました。
30+b

お子様あり

既婚

30代

30代

既婚

お子様あり

子供の学資準備をしようと自分でも調べていましたが、英語の情報を自分が正しく理解しているのか不安に思っていたところ、日本語で相談できるところがあると聞き相談をしました。今まで日本語で相談できるところがなかなかなかった上、一定の資金予算($1million程度)以上の人しか専門の相談を受けることは難しいかと思っていたのですが、今回手頃な、利率の良い積立型の保険に加入することができました。また、日本にまとまった資金があるので折を見てその相談もしたいと思っています。
30+b

お子様あり

既婚

40代

40代

既婚

お子様あり

主人のアメリカでの転職を機に、日本の会社を通して加入していた保険がなくなってしまい生命保険の金額が足りないのでは?ということで相談に来ました。死亡時にソーシャルセキュリティーから家族にでるお金の話なども聞き、過不足なく加入が出来て安心しました。また、気になっていたものの手付かずであった子供の学資積立にも相談に乗って頂き、下の子は十分間に合うとのことで短期で積み立てるプランに加入しました。良いところばかりでなくデメリットや税金面の話もしっかり話してもらい納得して一番いいプランを選べました。
40+cs2

わたしたちにお任せ下さい

わたしたちにお任せ下さい

米国でご活躍の日本人の皆様へ

弊社『insurance 110』は全米に9拠点の来店型店舗を持つ保険代理店です。日本の保険にも熟知したスタッフが、アメリカに数多くある大手保険会社(40社以上の取扱保険会社)の中から、皆様のご要望にそった保険を日本語でご紹介させて頂いています。2012年サービス開始以降、ご相談件数は20,000件を超えました。国土の広いアメリカ。お近くに日本人コミュニティーがない場合は、文化や言葉の壁もあり気軽な情報収集を困難に感じてらっしゃる方が多いと思います。できるだけ多くの在米中の皆様に『アメリカの保険』の魅力を知って頂きたいという理念を元に、店舗の無い州にお住まいの方へも、メール・お電話・Skypeなどでご相談を承っております。お気軽にご相談下さい。また店舗近くにお住まいでも、小さいお子様がいらっしゃるなどでなかなか店舗にお越し頂けない方へは、ご訪問相談なども致しております。お気軽にご相談下さい。

日本へのご帰国をお考えの方へ

ご帰国が既にお決まりのお客様は、できるだけ早めにご相談下さい。弊社で年々駆け込み相談が増えています。ご契約を頂いた日本人のお客様の1/3は既に日本にご帰国をされており、いろいろなお手続きをサポートさせて頂いております。ご帰国後も安心してお任せ下さい。

お気軽に、最寄り店舗にお電話ください。また、リストにない州にお住まいの方も、お気軽にご相談下さい。

7/28(土)、8/25(土)Noviにて学資無料セミナーを行います!

7/1(日)オレゴン州に新店舗ポートランドオフィスがオープンしました!

ご対応可能な州が続々増えています。まずはお気軽にご連絡下さい。

保険ご相談の流れ

保険ご相談の流れ

お見積り・ご相談は無料

相談無料ですが、押し売りなどは一切ございません。
40社以上の取扱保険会社の中から、日本の保険にも熟知したスタッフがお客様の状況・ご要望にピッタリの保険をご紹介させて頂きます。既にご加入中の保険の再検討や、他店でご加入を迷われている場合の、セカンドオピニオンとしてもお気軽にご利用下さい。

アフターフォローも万全

お客様が日本へご帰国後も、弊社ではご加入時の担当だけではなく、組織としてアフターフォローを行わせて頂きますので、先の長い保険に入られる場合もご安心下さい。

取扱保険

取扱保険